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GT1994 [drive/touring]

ここに、一冊の地図があります。

0809088B8C82A292n907D.jpg
「最新・全国総合道路地図帳」という分厚いロード・マップなのですが、発行は15年前の1993年。
そう、ちっとも「最新」じゃありません(笑)。
とっとと捨てりゃいいのでしょうが、何故か未だに手元にあるのは、やはり「地図好き」故の哀しい性(さが)なのでしょうか・・・。

で、その表紙の裏に何やら記されている殴り書き。
1994年に初めて敢行した「クルマでの泊りがけ一人旅」の記録です。
この地図を捨てることのできない、もう一つの所以です(笑)。

080908Mercedes2.3-16.JPG
当時の私が乗っていたクルマは、メルセデス・ベンツ190E2.3-16。
スモーク・シルバーの5MT、1986年式正規輸入モデルの中古車でした。
今でも心に強く残る素晴らしいクルマなのですが、それはクルマそのものもさることながら、この「初めての一人旅」を共にしたクルマであることも大きな理由なのだと思ってます。

と言うことで、そんな「グランド・ツーリング1994」の記録をBlogに遺すことにしました。
推敲もせずにそのまま転写していますので、誤記などもあるかもしれませんがご容赦下さい。
しかしながら28歳の私、旅の夜にヒマ潰しで書いていた落書き同然のツーリング記録が14年の時を経て世間様に開陳されるであろうなどとは、ゆめゆめ思ってもいなかったハズです(←あたりまえだ)。

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'94.5.23-25 一人旅


5/23・快晴

5:45
出発。調布IC手前で給油。

6:10
調布ICより中央道へ。車も少なく快調だが、すぐにオイル警告点灯。

7:00
境川PAにてトイレ休憩。オイル1L補給。一安心。

7:40
小黒川PAにてトイレ。缶コーヒー、フィルムを買う。
140km/h-160km/hで飛ばしてきたためか、フロントガラス、バンパー付近が虫だらけ。掃除する。

8:00
駒ヶ根ICで一般道へ。市内を通過し、天竜川を越えて県道へ。あまりに狭く、10km程走って再び川を越えて中央道に並行する県道へ。

9:00
松川IC付近の信金のATMでカネを引き出す。

9:30
飯田市通過。R153へ。

9:50
昼神温泉付近でR256へ。分岐で少々迷い、Uターン。
清内路村近辺、新緑が美しい。峠を越えるとヘアピンの連続。妻籠手前で旧中山道へ。1-1.5車線の山道。

11:00
馬籠着。「上但馬屋」でザルそば。2枚で800円。超美味。
快晴は嬉しかったが、死ぬ程暑い。
藤村記念館、入館300円。平日なのに観光客多し。情緒も半減。
馬籠は急坂。車まで戻るのに一苦労。展望台で一休み。
13:00頃出発。R19経由、妻籠へ。

13:30
妻籠着。P400円もとられた。相変らず暑い。団体客ばかり。
茶屋に入り、ソフトクリーム(250円)を舐める。大きな荷物を持ったおねえちゃん2人。なんとなく陰気臭い。
資料館300円。おばさんの説明は上手。町内をブラブラ見て歩く。
河原へ降りてベンチでR.B.パーカー「レイチェル・ウォレスを捜せ」を読む。アブがうるさかった。

15:30
民宿「大吉」着。とりあえず風呂へ。温泉ではないが、檜風呂で心地よし。
夕食は馬刺・天ぷら(海老と山菜)・牛鍋・鱒の甘露煮など、実に美味。ごはん3杯とともに残らずたいらげる(イナゴだけは喰えなかったが)。
宿泊者は関西系のおばはん(筆頭は70歳)7人と、坊主頭のモーホー系サラリーマン(出張?)1人。
おばはん達がうるさかったが、22時頃寝る。窓の外では蛙が大合唱していた。

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5/24・快晴〜晴

6:30
起床。着換えをして30分程度散歩。7:30より朝食。ごはん2杯半。

8:00
出発。まだ朝食中のおばはん達に挨拶。「出世してよ」と言われた。「長生きしてよ」とは言わなかった。
R256を戻る。R153に入り、すぐ阿智で県道へ。R151を右折、ガソリンはまだ1/2程あったが、念の為シェルで給油。併せてタイヤ4本エア調整。ハンドル軽くなる。
R151を南下、大森付近で左折、県道へ。天竜川沿いに走る。絶景。車殆どなし。

9:30
R418に合流、天竜村中心部を通過。6km程で再び天竜川沿いの県道へ。
この県道(佐久間町までの36km)がキツい。アクセル、ブレーキ、3→2速、右ステア、アクセル、2→3速、ブレーキ、3→2速、左ステア…と延々続く。右側は切り立った崖、左は天竜川、人もクルマも家も電柱も何もない。車幅は1-1.5車線、冗談抜きで直線は殆どなかった。本当にしんどかった。最後に真っ暗な長いトンネルを抜けて佐久間ダムに出たときは思わずやった!と叫んでいた。
そのあとR473、R152を経て雲名の売店で休憩(11時過ぎ)。首が痛かった。ここで今夜の宿を予約、県道を春野町へ向かった(またワインディングロードだった)。

11:30
春野町からR362へ。漸く杉川沿いの快適2車線路を行く。しかし、10kmも行かないうちにまたまた狭い山道となる。これが本当に国道なのか!?と半ば怒りつつ、20km程走る。
金谷町からのR473と合流し、15km先の千頭付近でSLが走っているのに遭遇。思わず追いかけて千頭駅で撮影。ここから県道に入り、またもクソ山道を17km走って寸又峡に到着。疲れた。

13:30
無料Pに車を置いて林道を歩く。30分程度で「夢の吊橋」。渡っているときに腰が引けているのが自分でもわかる。景色は最高。カモシカを目撃した。
吊橋の上で怪しい中年男女と話をする。互いに苗字で呼び合い、2人の写真を撮りましょうかと言うと、あとで困ったことになる、と言って断られた。温泉まで3人で戻ってアイスクリームをおごってもらった。そのあと私は露天風呂へ、2人はトゥデイで帰っていった。
露天風呂(300円)ではツルッぱげのクマさんみたいな大男と前田吟みたいなおっさんと大笑いしながら話をした。ツルッぱげはのぼせて全身真っ赤になり、前田吟にゆでダコと言われていた。

16:15
民宿「前川」着。泊り客は他に中年夫婦1組。おやじの鼻唄がうるさい。
夕食にビールを飲んだ。少々酔った。
風呂から出て、ヒマなのでこうして書いている。もう1時間も書いている。ここらで止めて、寝ることにする。
22時5分前。明日も晴れて欲しい。

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旅日記は、ここで終わっています。
朧気な記憶を辿ると、青空の最終日はR362で静岡市街まで南下。
東海道の宿場町として栄えた丸子(まりこ)で名物のとろろ飯を食った後、三保の松原に立ち寄ってから帰宅の途に就いたことを憶えています。

独りで山の中を走り、蕎麦を食い、ソフトクリームを舐め、温泉に浸かる。
暑いとかしんどいとか「これでも国道なのか」とか、文句ばっかり垂れている。
旅先で出会ったオッサンやオバハンと、望んでもいないのによく絡む。

080908GT1997.jpg
14年前も現在も、やってることにあまり変わりは無いようです。
・・・進歩ねぇな、オレ(笑)。

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ri-co父

wataさん、こんばんは。

>やってることにあまり変わりは無いようです。
・・・進歩ねぇな、オレ(笑)。

いやぁ、ホント。全く今のままで、良い感性ですね。現在のwataさんの片鱗、当時の手記からも感じました!
でも、周囲と比して、オッサンだったでしょう!? 今は若いですよ。ハイ!!(大汗)。スンマセン
by ri-co父 (2008-09-09 23:16) 

koji

>>140km/h-160km/hで飛ばしてきたためか、フロントガラス、バンパー付近が虫だらけ。
って時効でしょうから良いのでしょうし、今よりは遅いでしょうし(笑)

>>旅先で出会ったオッサンやオバハンと、望んでもいないのによく絡む。
って、久しぶりに言わせて貰いますがwata さんはモテキャラだと思いますよマジで。

それにしても詳細な記録ですね。14年経ってもブログのネタになるとはあたかも上質なアルピナワインが熟成するが如し。(アルピナワインってどんなんでしょう?)

wataさんは車好きなら少なからず興味をそそられる良い車ばかり乗ってますね。(汁)
by koji (2008-09-10 01:24) 

「こだま」

いや〜〜懐かしいですね!wataさんの日記を読みながら、当時の自分を思い出していました。

その頃の私は、E36・318is(5MT)に乗っていました・・・新し物好きの私は、当時出始めのナビ(しかもインダッシュ)を付けて地図を頼りに(GTではあまり役にたたなかった為)、主に近畿地方を走り回っていました。

よくよく考えると、私も当時とあまり変わらないような・・・汗
by 「こだま」 (2008-09-10 08:15) 

mtm

wataさん、ほんとやってる事は一緒、おまけに怪しい人や変なオッサン好きも一緒、蕎麦も変わらず大好きで一緒ですね!
ただし、文章はだいぶ進歩してますよ!!!
28才のwataさん、今度写真見せてください(押)
by mtm (2008-09-10 12:52) 

JAY-T

同じく、いや〜懐かしいです!
私も当時の自分を思い出してしまいました。(笑)
その頃、私はまだ学生でしたが、何とかバイトで貯めた金でワンダーシビックSi(5MT)を買い、乗っていました。ぼろかったですが、サスを新調し、RSワタナベのホイールを履かせて頑張っていました。(笑)
車重1トンで130馬力ありましたので、山道を走る分にはパフォーマンスもそこそこ良かったように思います。
しかもこのぼろい車で九州まで行きました。そして、F1を見に鈴鹿に2年連続で行きました。
エアコンは壊れるわ、クラッチは壊れるわ、オイル漏れするわでトラブルも多かったですが、過去最も長い距離を走らせたのが、この車でした。(笑)

追伸.
当時、E36のカッコ良さに憧れておりました。
by JAY-T (2008-09-10 12:54) 

MO〜

同じく×3、懐かしい。
1993年のMO~号は、ALFAROMEO 75 Twin Spark(5MT)
当時、松本に別宅(賃貸アパートを別荘として利用)があり、月に2回程度のペースで、山梨、長野、新潟、岐阜辺りに走りに行ってました。
勿論、wataさんが巡った伊那〜木曽方面は蕎麦屋を探して徘徊してました(笑)
どこかで、出会っていたかもしれませんね?
お互い珍しいクルマでしたから。
by MO〜 (2008-09-10 13:09) 

wata

ri-co父さん、こんにちは。

>でも、周囲と比して、オッサンだったでしょう!?

どうでしょうねぇ・・・。
当時はジーンズ+Tシャツ+ボサボサ頭で床屋へ行ったら学生料金で散髪してくれたりしたこともありましたから、意外に若く見られていたのかもしれません(笑)。
by wata (2008-09-10 20:41) 

k7

wataさん、こんばんは。

14年前と言えばまだ私も、メタボなどとは縁遠くプリプリしていた頃です。(エビか?)

初めての輸入車に乗ったのもこの頃でした。
私は当時、クネクネと言うよりは高速を楽しんでいた口でして、10万円のプリクラを撮られたのもこのクルマでした。(涙)

>>独りで山の中を走り、蕎麦を食い、ソフトクリームを舐め、温泉に浸かる。
旅先で出会ったオッサンやオバハンと、望んでもいないのによく絡む。

wataさんの↑↑といい、私の高速好きといい20代後半はヤジオを形成するに当たっての「三つ子の魂」状態ですね!!(笑)
お互いヨボヨボになるまで楽しめればと思います。(ムリ)
by k7 (2008-09-10 20:47) 

wata

kojiさん、こんにちは。

「140km/h-160km/h」と言うのは、誤記かもしれません。
いや、実際はゆっくり走っていたのにイキがって書いていたのかもしれません。
若気の至りってヤツですかね(笑)。

>久しぶりに言わせて貰いますがwataさんはモテキャラだと思いますよマジで。

なぜそのようなことを仰られるのか皆目見当もつきませんが、少なくともオッサン/オバハンと絡んでいるだけじゃ「モテキャラ」とは言えませんね・・・。
14年前のクルマや殴り書きを記事にしているあたりもまた、「モテキャラ」とは程遠いと思います(涙)。
by wata (2008-09-10 20:49) 

wata

「こだま」さん、こんにちは。

当時「マニュアルのアイエス」に乗ってた人は、走り好きが多かったですよね。
私は95年にE36/M3へと乗り換えたのですが、箱根/椿ラインの下りで仲間のアイエスにブッチギられたりしていました(涙)。

>よくよく考えると、私も当時とあまり変わらないような・・・汗

やっぱり・・・。
その頃から、「同じ穴の狢」だったのかもしれませんね(笑)。
by wata (2008-09-10 21:08) 

wata

mtmさん、こんにちは。

>おまけに怪しい人や変なオッサン好きも一緒、

・・・危うく読み流すところでしたが、↑違います(キッパリ)。
文章も大した進歩は見られませんが、距離は現在のほうが走っているようです。
ちなみにこの「GT1994」、計測してみたら2泊3日でわずか750km程度。
往復とも高速道路を使ってるクセに、大したことありませんでした(涙)。

>28才のwataさん、今度写真見せてください(押)

・・・意味が解りません(汗)。
by wata (2008-09-10 21:52) 

wata

JAY-Tさん、こんにちは。

学生の頃から走ってたんですね。
「ワンダーシビック」とか「RSワタナベ」とか、懐かしすぎます(遠い目)。
私の学生時代は更に10年前になりますが、やはりバイトで貯めたカネで中古のKP61スターレットを買い、懸命に走らせていました。
FR、5MT、フェンダー・ミラー、OHVエンジン、キャブレター、グロス72psですよ(笑)。
その後もバイトを続け、初めてアルミと70タイヤ(笑)を履かせたときは本当に嬉しかったですねぇ。

今の若い人たちは、クルマにあまり興味を示さないと聞きます。
これも時代なんですかねぇ・・・。
by wata (2008-09-10 22:22) 

wata

MO〜さん、こんにちは。

この頃に乗ってたんですね、ALFA75TS。
しかしMO〜さんも走ってましたねぇ(笑)。
松本に別宅とは、何とも羨ましい限りです。

>お互い珍しいクルマでしたから。

2.3-16の見た目は単なる「エアロ+シャコタンの190E」。
確かに希少車だったとは思いますが、190Eは結構走ってましたからあまり目立たなかったと思います。
それに比べ、ALFA75のルックスは強烈に個性的ですよね。
クルマ好きでない人が見ても、タダモンじゃないことはイッパツでわかったと思いますよ(笑)。
by wata (2008-09-10 22:31) 

wata

k7さん、こんにちは。

私もこの2.3-16が初めての輸入車でしたから、やはりk7さんとも同じような道を歩んでいるのかもしれません。
ま、おかげさまで今のところメタボではありませんけどね(笑)。
ちなみに私が捕まりだしたのは、次のM3に乗り換えてからです(涙)。

>20代後半はヤジオを形成するに当たっての「三つ子の魂」状態ですね!!(笑)

仰るとおりですねぇ。
これ以上ヘンな方向へエスカレートしないよう、お互いに自重しましょう(慎)。
by wata (2008-09-10 22:42) 

amataro

wataさん こんにちは

14年前の記録が残っているというのはすばらしいですね 今のGTのルーツここにありという感じを受けました

その頃はプジョーの205GTiというハッチバックに乗ってました 初めての左ハンドルMT、1.6LのSOHCなのに良く走りましたねー 

いやぁ懐かしい でも確かに私もあの頃とやってることあまり変わりないかも知れません。。。
by amataro (2008-09-11 07:59) 

tom

wataさん、こんにちは。

15年前っていったら、私は12歳ですね・・・ワハハハハ。(爆)

その頃からクルマ好きで、子供ながらにカッコイイと思うクルマを追っかけたり指紋付けたりしていたものです。
当時特に好きだったのがR32スカイラインのクーペでした。
その後、私のスカイライン好きはR34まで続きまして、「GT−Rは、きっと乗ってやる」と思っていたのですが・・・気がついたらアルピナの世界へ。
彼のクルマとは、直6という点しか共通点はありません。
まったく、どこをどう間違ったのでしょうか。(汁)

>>20代後半はヤジオを形成するに当たっての「三つ子の魂」状態ですね!!(笑)

というk7さんの言葉がありましたが、私は今まさにそのゾーン。
・・・ってことは、今のままオッサンになるということですね。(笑)
by tom (2008-09-11 10:02) 

wata

amataroさん、こんにちは。

>今のGTのルーツここにありという感じを受けました

仰るとおり、この旅でロング・ツーリングの愉しさを知ってしまったようです。
東北、信州、紀伊半島、四国、北海道など、年次やルートは全く覚えていませんが、ほぼ毎年出かけるようになってしまいました(笑)。

プジョー205GTiとは、amataroさんもまた「走る」クルマに乗っていたんですねぇ。
確かピニンファリーナ・デザインだったと思いますが、カッコいいクルマですよね。
しかし205も190Eも、すっかり見なくなりましたねぇ・・・(寂)。
by wata (2008-09-11 20:53) 

wata

tomさん、こんにちは。

12歳って言ったら、今から30年前ですよ・・・(汗)。
ちょうどスーパーカー・ブームの頃だったと思います。
スーパーカー消しゴムを集め、「スーパーカー大百科」などの本を買い、「サーキットの狼」を読み、シーサイド・モータースへ写真を撮りに行き、「対決!スーパーカークイズ」を毎週欠かさず見ていましたよ(笑)。

>・・・ってことは、今のままオッサンになるということですね。(笑)

絶対に、その通りです(断言)。
by wata (2008-09-11 21:05) 

後輩T

15年前ですか、アウトビアンキY10と云う、妖しげな車に乗ってましたね。
初めて買った車です。
LANCIAなのか、アウトビアンキなのか?そもそもほんとんどFIATじゃんと謂う、不可思議なクルマとの出会いが、今のアルファに繋がっていると思うですよ。
えーと、来月から、鯉の国に社命によって逝く事にになったので、
ちょっと例の峠とか、峠の饂飩屋とか、御巣鷹の尾根の温泉とか、ロープウェイ前のパンク修理とか、色々と遊び行く機会が減ってしまいますが、
まぁ、今後ともヨロシクです。
by 後輩T (2008-09-11 21:55) 

wata

後輩Tさん、こんにちは。

始めた買ったクルマがアウトビアンキY10って、イタリア人じゃないんだから・・・。
それにしても、私なんぞとはスタート・ラインが違いますねぇ。
ALFA155を選んで乗っているのも、後輩Tさんにしてみればごく自然な流れなん


・・・転勤!?
いや、初めて知りましたよ。
しかし毎日同じフロアで仕事してるんだから、何もBlogで言わなくても・・・(汗)。
by wata (2008-09-11 22:50) 

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